英語 マスター マニュアル

 

なぜ一部の人たちは、どんな環境でも挫折することなく、

 

日本にいながら『圧倒的に』英語を話せるようになるのか?

 

 

実は脳には楽で簡単なものほど

 

挫折する仕組みがあるのです。

 

 

常識では考えられないその根拠をお話しましょう・・・

 

 

(これからする話は、私のところに相談にきたAさんとBさんの話です。
信じられないかも知れませんが、全くの実話です。)

 

 

 

「ちょっと!留学しても英会話スクールに行っても英会話ができるようにならないって
どういうことよ!私の夢を壊さないでよ!!」

 

これは私のところに相談に来た女性(Aさん)の話。

 

すごく怒っていました。

 

彼女(Aさん)は20代後半。

 

「海外に留学して英会話を身につけたいから」ということで
私の友人の知り合いで、その友人の紹介で私に相談にきていたのです。

 

この人は日本でいろいろスクールで「英会話」を習ったり、自分であれこれやったけども
結果が出なかった。お金も時間もかけたそうです。

 

でも駄目だした。

 

そこで最終手段として仕事を辞めて、海外に語学留学すれば
「英会話」ができるようになると思っていたのです。

 

私は豪州に1年ほど暮らしたことがあるので、
現地の日本人留学生の英語のできない現状も知っていました。

 

さすがに本当のことを教えないのは可愛そうになりました。

 

そこで私も人の子、ウソはつきたくないので留学の本当のことを言いました。

 

 

そして英語が出来るようになる誰でもすぐ実行できる簡単なアドバイスもしました。

 

 

わたし:「“英会話”をすることをやめてください。この勉強法に切り替えてください。
今のまま英語ができない状態で、留学しても英語はしゃべれるようにはなりません。
この勉強法で実力をつけてから留学したほうが効果高いですよ」

 

Aさん:「何バカなこと言ってんのよ!!
英会話をしないでどうやって英会話ができるようになるのよ!!
それに英会話しなきゃ話せるようにはならないでしょ!
留学すれば簡単に英会話できるようになれるんだから!」

 

やばい・・・

 

彼女はますます怒った。

 

そのアドバイスの理由も全部説明した。それにも関わらず。
スーパーサイヤ人みたいに髪の毛が逆立ちそうな勢いでした。

 

 

人の話を聞かない彼女とはこれ以上話をしてもラチがあかないので、
相談を切り上げました。

 

 

そしてもう一人私のところに相談にきた女性Bさんの話。

 

彼女は10代の学生さん。

 

「学校を卒業後にアメリカの大学で本格的にビジネスの勉強をしたい。そのために」

 

ということで、私に相談があった。

 

彼女は私のネイティブスピーカーの友人の日本人同僚の娘さんだった。

 

彼女にもAさんと同じアドバイスをして、その理由を説明した。

 

Bさん「え!?そんな勉強法でできるようになるんですか?意外でした。
わかりました。英語ができる人が言うから間違いないと思います。
私、実は留学すれば英語で会話ができるようになると思ってたけど、
私の考えはまだまだ甘かったんですね。
行きたい大学に試験に受からないようなら現地で勉強すればいいやって思ってました。」

 

そしてBさんはこう続けました。

 

Bさん「あの、私にその英語勉強法を具体的に教えてくれませんか?
今の“英会話”をやめて本気で勉強するんでお願いします。」

 

わたし「わかりました。ただし、いくら教えてもあなたが実行してくれなければ意味が
ありません。絶対に実行すると約束してくれますか?」

 

Bさん「はい、よろしくお願いします。」

 

 

 

 

この二人はその後どうなったのか?

 

まずAさん。

 

彼女は私のアドバイスを無視して誰でも入れる語学学校に留学しました。

 

そして人づてに聞いたのだが、留学から帰国後たいして英語ができるようにならないまま帰ってきたそうです。

 

人には「日本人が多すぎで勉強にならなかった」と言い訳をこぼしていたそうです。。

 

「読めない」「書けない」「話せない」
結局は時間とお金が無駄なってしまったわけです。

 

そしてBさん。

 

彼女は私の英語勉強法のアドバイスを受け入れ、実行に移しました。

 

みごとにアメリカの大学の英語の試験に合格。

 

「読める」「書ける」「話せる」の3拍子そろえて
現地でしっかり勉強する毎日を過ごすことができました。

 

 

2人は英語はほとんど同じ実力だったのです。

 

 

なのに、二人には大きな差ができてしまいました。

 

なぜこの二人に実力の差がついてしまったのでしょう?
不思議ですよね?

 

 

「Aさんは留学しても英語ができない。」
「Bさんは日本にいて必要な英語力をつけて大学に入学できた。」

 

本当にAさんのような人が後を絶ちません。

 

私もワーキングホリデーで海外にいた経験があります。
なので正直に本当のことを言います。

 

そこで見たのは留学生の90%はAさんと同じ人たちです。

 

 

留学しても英語がたいしてしゃべれないんです。

 

読み書きもほとんどできないに等しいです。

 

 

「え〜、うそっ!」と思ったかもしれません。

 

でも、これが現実なのです。

 

「英会話」をやっている限り、留学しようが英会話スクールに行こうが、
いつまでたっても英語がしゃべれないんです。

 

なぜだと思います?

 

実は「英会話」は日本独自の文化です。

 

「英会話」はズバリ金儲けだけのために作られた幻想です。

 

「文法とつまらない読み書きの学校英語」の対極に作られたものです。

 

「楽しくて読み書きや文法をしないで、カンタンにできて役に立つ」

 

というありもしない幻想を武器に今日の英会話事業があるのです。

 

 

だからネイティヴスピーカーは「英会話」なんて言葉を知らないし、
ましてはやったこともないんです。

 

英語習得は「英会話」が掲げるイメージのようにはいきません。

 

英語圏で育ったネイティヴスピーカーでさえ文法も読み書きをしなかったのでしょうか?

 

まともに話せるようにならないのに、英語に浸かって育っていない我々日本人が
「英会話」しただけで話せるようになるわけないのですよね?

 

あなたはこのことにハッとしませんか?

 

「英会話」にお金も時間も無駄にしたくないと思いませんか?

 

本物の英語の力を身につけてみたいと思いませんか?

 

実は私が二人の女性にアドバイスした英語勉強法は
英語の達人たちがやってきた方法を研究したものです。

 

それを私自身が失敗と試行錯誤を繰り返し、
泥にまみれて実践して編み出したものなのです。

 

「達人たちがやってきた方法を研究して編み出した英語勉強法?むずかしいんじゃないの?」

 

と思うかもしれませんが、

 

本当にバカバカしいぐらいシンプルな「英語習得の事実」に従ってやっていただけなのです。

 

「私は英語なんて絶対できない」とあきらめてる人でも話すとすぐに理解できます。

 

 

あとはちょっとがんばって毎日コツコツ努力して継続してもらうだけです。

 

それで日本にいながら英語があなたのものになるんです。

 

 

はじめまして。英語マスタ−請負人の佐藤俊介です。

 

 

「英語ができたらいいなあ」

 

「外国人と余裕で英語をしゃべってる自分になりたいなあ」

 

「海外に留学してみたいなあ」

 

「ワーキングホリデーで海外でしばらく暮らしてみたいなあ」

 

「英語を使って仕事してみたいなあ」

 

「海外に永住したいなあ」

 

こんな夢を持ってとても頑張っていらっしゃったと思います。

 

だからこそ、その夢を実現する方法についてご紹介しましょう。

 

私の実践してきて、かつ私以外の人が成功してきた英語の上達方法をお伝えします。

 

 

私が何をして、ここまで英語ができるようになったのか、包み隠さずにお話します。

 

 

その前にあなたに正直に言います。

 

 

“私は英語がまったく上達しなかった。”

 

我ながらはずかしいことですが、事実なのでちゃんと告白します。
普段英語とあまり接する機会のない人ができないならまだわかりますが、

 

“私は英文科に在籍してもたいして英語ができなかったヤツです”

 

「おいおい!シャレになんね〜な〜。英文科にいてできね〜ってありえねえ!」

 

ハイ、おっしゃる通りです。
いい環境にいながら大してできないなんてはずかしい限りです。
ですが、こんな才能なしの出来そこないの私でさえ

 


“本当の英語勉強法を知ってから、わずか1年で英語を使いこなせるようになった”

 

英文科にいて何もしなかったわけではないんです。本当にいろいろやってみたんです。

 

巷でよく見かける「英会話本」などを参考にあれもこれも試しました。

 

「TOEICで点が取れれば、英会話ができる」という迷信を信じて
TOEIC対策も一生懸命しました。

 

 

でも、まったく役に立たないものばかりでした。

 

 

そして途方にくれて悩みぬいた末にある答えに行き着きました。

 

 

「英語の達人たちの英語勉強法と第二言語習得の研究を調べれば何かわかるかもしれない」

 

 

「英文科にいても英語のできないヤツ」

 

このコンプレックスを一日も早く解消したくて研究に没頭しました。
そして何がわかったと思います?

 

 

「実は英語勉強法はシンプルだった」

「“英会話”はネイティブの間では存在しない。英語は英語でしかない」

「TOEICで小手先テクニックでいくら高得点を取っても英語はできない」

 

 

これ以降は今までやっていた「英会話」も「TOEIC対策」もやめました。

 

そして英語の勉強がたったの1年で大逆転しました。

 

たいしたことなかったレベルだったのに英語が読めて、書けるようになりました。

 

話すこともすんなりできるオンパレードになりました。

 

 

「英語ってやり方次第だな。海外でも日本でもやり方は同じで、どこでやっても上達するじゃん」

 

そう実感しました。

 

 

ちなみにこれが試しに受けたTOEICの結果。
使える実力もついて試験対策なしでこの威力!

 

こういう方法はまったく役に立ちません

しかし、今も昔もちまたにはウソっぱちな「英会話」教材、「英会話」商材がゴロゴロ転がっています。
あなたもこんなもの見たことありませんか?

 


1日○○分聞き流すだけで英会話が出てくる


1日20分の勉強でTOEIC8○○点!脅威の勉強法!


1日○○分で○○日後にペラペラになった


読み書きはいらない、文法はいらない

 

うんざりするほどよく見かけますよね?

 

こういうのは英語の実践にはまったく役に立ちません。

 

実力はつかないし、お金も時間もすごく無駄です。

 

その理由をカンタンに説明しますね。

 

 


1日○○分聞き流すだけで英会話が出てくる

 

 

これはたいてい自然に英語を母国語として身に付けた人たちの方法を書いたものです。

 

母国語で身につけられらない日本人は、音からだけで言葉を身につけることはできません。

 

だからまったく効果がありません。

 

 


1日20分の勉強でTOEIC8○○点!脅威の勉強法!

 

ほとんど点を取るためだけの小手先テクニック集ですね。
これで高得点を取っても実践で英語を使えることはまずありません。

 

 


1日○○分で○○日後にペラペラになった

 

あなたは日本語を数十日で覚えましたか?

 

絶対答えはNOでしょう。

 

小学生のとき何をしましたか?

 

国語の授業で漢字を書いて、教科書を読んで
何度も作文を書いたはずです。

 

母国語でもこうしてしっかりしてます。

 

小学生の子供さんに聞いてみてください。

 

 

「1日何分とか言う単位で日本語を学んでいるのか?」と。

 

 


読み書きはいらない、文法はいらない

 

母国語でも読み書きを全くしなかったら、どうなるかわかりますか?

 

私の祖母は教育を受けておらず読み書きができませんでした。

 

テレビを見ても内容がわからない。

 

自分で宅急便も配送できない。

 

市役所の手続きも自分でできない。

 

手紙書けない。

 

メモを渡しても読めない。

 

極端に言えば、生活に支障だらけです。

 

 

母国語で読み書きを習ってない人は同じようになります。

 

今流行りの「自然習得」でこのレベルです。

 

これを英語でやったら、どうなりますか?

 

 

 

よく考えたら、バカバカしいトリックばかりです。

 

よーく考えたら、わかるようなインチキにこれからもだまされるつもりですか?

 

どこかにまだ「魔法」があると信じたいですか?

 

 

記憶力の高い子供たちですら、勉強しているという事実があっても。

 

 

 

実践で役に立ってきた本物の英語勉強法4つのポイントとは?

 

「もう騙されたくない!だけど本物の英語を身につけたい」

 

そう思ったあなたのために私が研究、実践してきた「実践で役に立つ本物の英語勉強法」を
お伝えします。ちまたで騒がれている英語勉強法は忘れてください。

 

では、英語が上達するための秘訣とは何だと思います?

 

実はたった4つを理解して実行できればいいのです。

 

 

 

三日坊主にならないための勉強の始め方

 

勉強の前に英語はどんなふうに上達するのかを知っておく

 

自分のレベルにあった効果的な勉強法を行う

 

リーディング、ライティングを先にできるようにしておく。会話の練習は後回し

 

 

三日坊主にならないための勉強の始め方

 

これからお話する“勉強を継続するため”のノウハウです。

 

英語をマスターするのは1日2日、まして1週間でも1ヶ月でも無理です。

 

だから、一定期間継続することが鍵です。

 

 

もし、あなたが、

 

 

 

「自分はどうせ英語の才能なんてから続かないんだ」

 

「私は勉強を続けるのが苦手」

 

「私は根気がよくないから、勉強なんて無理!」

 

こんなふうにお考えなら

 

そのお考えは即刻捨てていただきたいと思います。

 

 

なぜなら、そのようにあなたが考えてしまうある脳のメカニズムを知ってしまえば、
それがただの思い込みだったということがおわかりいただけるからです。

 

それはあなたのせいでもなく、あなたが本当に才能がないわけでも、苦手でも、根気がないから
というわけでもないのです。

 

すべて、ある脳のメカニズムがあなたが英語を勉強をしようとすることを邪魔して
続けさせないようにしていたのです。

 

今までできないと思っていた言い訳の数々は、それが本当であるかのように
すべてあなたを信じ込ませていたのです!

 

「そうか、今まで英語の勉強が続かなかったのは脳のメカニズムだったのか・・・」

 

しかし、ここであなたはこんなご質問を持たれることでしょう。

 

 

なぜ脳はあなたが英語の勉強を続けようとすると邪魔するのか?

 

はい、それにもう少し詳しくお答えします。

 

実は、脳というのは急に運動をしようとしたり、勉強をしようとすると
ビックリしてしまい、あなたのやる気にブレーキをかけてしまうのです。

 

なぜそれが起こるのかというのは、

 

今まで運動していない、勉強もしてなくてもあなたが安心で快適な体や精神状態を保とうとするメカニズムです。

 

ひょっとしたら、あなたもこんな経験がおありではないでしょうか?

 

 

ひさしぶりに運動をしようとすると体がうまく動かない

 

普段は勉強してないと、いざ資格の勉強しようと思ってもなかなか手につかない

 

ダイエットのために、運動を始めたけど、なかなか続けられない

 

タバコをやめようとしたけど、挫折した

 

他にもいろいろあると思いますが、
こういった体験をされたことがおありだと思います。

 

これは脳が急にあなたが普段の生活を変えようとしたために驚いて
元に戻そうとする働きをしてしまうからです。

 

これは良い悪いと言う話ではなく、脳として健全な働きであり、あなたが今までやっていないなれないことをやろうとして、心や体が不安定にならないように守ろうとしているだけです。

 

もうお分かりかと思いますが、このメカニズムが英語の勉強をするときにも働き出すのです。

 

「なんだ、それなら英語やろうとしたってダメじゃん」

 

こんな声が聞こえてきそうですが、
もう少しガマンして聞いてください。

 

この対処法は・・・

 

 

このメカニズムを知り、邪魔をさせないで適切な勉強の始め方をする

 

脳を日常から勉強をしている状態こそ普通にする

 

毎日勉強しないと落ち着かなくなるように仕向ける

 

 

脳というのは良かれ悪かれ、何事も慣れてしまうと
その状態を維持しようとする働きがあります。

 

勉強していない状態であれば、それを維持しようとします。

 

勉強していれば勉強を辞めさせないように維持します。

 

そういうものなのです。

 

だから、この方法を使って、私のようなグータラで飽きっぽい
まるで「ドラえもんののび太君」だった私でも勉強しないと
落ち着かなくなるほど勉強に没頭できたのです。

 

では、これから本格的に英語をやってみたいと思っているあなたが
脳のメカニズムに邪魔されずに勉強を続けていくために気をつけることをお教えします。

 

あなたにぜひ実践していただきたいのはこの2つです。

 

 

1.脳が喜ぶ難しさを与える

 

 

2.脳に一定のストレスをかける

 

この2つのポイントを守る必要があります。

 

 

1.脳が喜ぶ難しさとは?

 

 

最近は「難しい=できない=避けるべき」という人が多いです。

 

テストの試験ならともかく、英語のように継続が重要になるものは
難しいと思うことを活用して脳を刺激することです。

 

難しいからと挫折してしまうのは、
この難しさの活用が正しくできていないからです。

 

脳は簡単で楽なものより、よろこぶ難しさがあるので、
それを活用することによって、続けることが快感になります。

 

しかもその「難しいからできない」と思いこんでいるだけな場合も少なくありません。

 

なので、この「難しい」の活用方法を学ぶことで、
脳が英語の勉強にハマる刺激にすることができる方法があります。

 

 

 

2.脳に一定のストレスをかける

 

 

「ストレスを感じるもの=自分に合っていない」

 

このような間違った認識が横行しています。

 

 

人間がハマっているものに程度の差はあっても、ストレスを感じないものはほとんどありません。

 

挫折を続ける人はストレス=悪いものだという間違った認識を捨てられずにいます。

 

簡単に言うと不安になることや、できないでイライラすることが悪いことだと思いこんでいます。

 

 

しかし、脳科学の研究からわかったことは、このストレスを逆手に取ることで、
脳に続けるための快感を与えることができるということです。

 

この快感を脳に与えることで、脳はもっとそれを味わいたくなるので、
もっともっと続けたくなります。

 

大事なことはストレスを感じないことではなく、
ストレスを感じても問題ないということです。

 

 

むしろストレスを感じない方法を選ぶ方が問題です。

 

ストレスを感じてしまうことに過剰に反応してしまうのが、
続かない問題を引き起こしていることに気付いている人は少ないのです。

 

ストレスを感じないように避けてばかりいては、
脳には刺激にならないので、やる気も起きずに
行動しなくなります。

 

ラクラクなものが続かないのはこういう理由があったのです。

 

だからこそ、ラクラクのようなストレスがなさそうで簡単に見えるものは避けるべきなのです。

 

 

そして、この続けていくために脳の仕組みを活用する必要があることを知らないことが、
もっと大きな問題を引き起こします。

 

 

それこそが英語の勉強法を間違ってしまうということです。

 

 

続けられるようになる方法を知らないと勉強法を間違うのは当然です。

 

 

これを絶対守っていただければ、脳が英語の勉強をすることに慣れてくれます。

 

あなたも経験したり、見たことあるかもしれませんが、

 

よく熱くなってが何かに刺激を受けて、「よっしゃ!やってやろう!」と張り切ったはいいけれど、
長時間勉強する計画を立ててもすぐに続かなくなるのも、脳が慣れていないからだったのです。

 

今かけるべき負荷以上のストレスをかけるから、挫折するということだったのです。

 

脳が慣れてついてきてくれなければ、いくらがんばりたいと思っても
ブレーキがかかってしまう・・・これこそが三日坊主になってしまう原因だったのです。

 

そう、つまり、脳をすこしずつ英語に慣らしていけば、ブレーキをかけることなく
スムーズに勉強を続けることができるわけです。

 

だから、最初からはりきってやりすぎると2日目以降から続けることが難しいのです。
これがあなたが英語の勉強が続けられなかった原因だったわけです。

 

 

勉強の前に英語はどんなふうに上達するのかを知っておく

 

これを知らないと本当に英語の迷子さんになります。

 

自分が行ったことない、場所もわからない目的地に地図も案内もなしに行くようなものです。
これじゃあ道に迷います。

 

つまり,英語の上達はどういう道になっているのか知っておけということです。
場所がわからなければ行くための手段を選びようがないってことです。

 

英語の上達の道がわかったら、今度はその最短距離の行き方を知る必要があります。

 

どの道をどの手段で行くと最短になるかを知ることなんです。

 

つまりどの勉強が今のレベルからあがるのに最短なのかを理解し行うだけです。

 

私が出会った英語が上手い人はみんなこの2つを知っています。
この2つをしっかり身につけた上で勉強してます。
そうするとやればやるほど上達していくのです。

 

逆にこれができていないと何をしようが上達しなくなります。
道がわからないまま動き回るので、仮に上達してもすごく遠回りなんですね。

 

極端な話、例えば日本から韓国に行くのに自転車で行こうとするような
状態になってしまします。この場合は飛行機で行ったほうが一番早いですよね?

 

船でもいけますが、ちょっと時間がかかりすぎてしまいます。
このように目的地に最短距離でいける手段を選ぶのです。

 

 

自分のレベルにあった効果的な勉強法を行う

 

挫折した人がよくやってしまう間違いは

 

『自分に合った英語勉強法=自分の理想に都合のいい英語勉強法』

 

を探すことです。

 

 

挫折した人が無意識で考えるのは、自分にもできそうな都合のいいものを探すことです。

 

これが次の挫折を生むのです。

 

あなたが今までいろいろな楽で誰でもできそうな簡単さを強調した
教材を買っても続かなかったのではありませんか?

 

『あなたのやりたい勉強のやり方=英語がうまくなるやり方』じゃないのです。

 

 

自分に合った勉強法=今自分がやると伸びることをやる

 

 

これが自分に合った勉強法の正しい認識です。

 

ここを間違っているから、やりたいやり方か、やってもいいやり方しかしないわけです。

 

自分のしたいかしたくないかが先で、やることの効果を見てない。

 

 

やりたいことをやって結果が出たらいいなと思っています。

 

でも結果が出ないわけです。

 

そして投げ出す。

 

これがいつもお決まりのパターンです。

 

あなたもこの経験ありませんか?

 

 

リーディング、ライティングを先にできるようにしておく。会話の練習は後回し

 

 

「はあ?何言ってんの?学校で読み書きなんて習ってやる必要ないよ。」

 

「読み書きばかりするから会話ができない」

 

 

このように会話を後回しにしろと言うと、大体こういう反論が返ってきます。

 

だだ、これはどっかの“英語のできない”評論家が

 

「日本人は英語の読み書きはできるが話す能力がない。だから英会話が必要だ」

 

と言いました。

 

そしてそれをみんな鵜呑みにして「英会話」に走り出しました。

 

そして結局どうなりました?

 

あなたの周りに本当に英語の話せる人、どれくらいいますか?

 

ほとんどいないのではないでしょうか。

 

どうして「英会話」したのにしゃべることができないのでしょう?

 

その答えはカンタンです。

 

 

「読み書きのできない人はまともなレベルで会話はできるようにはならない。」

 

 

「え?ちょっと待て。日本人は読み書きができるんじゃないの?」

 

こうよく聞かれます。
でも、本当のこと言うと

 

 

日本人は会話はおろか、読み書きすらまともにできない

 

「ウソだろ!?」

 

私は日本人留学生をざっと300人ほどを見てきました。

 

その中で本当に英語の会話がまともに出来る人は10人程度でした。

 

 

その10人は勉強法は様々でしたが、みんな1つだけ共通したことがありました。

 

本当に英語を英語のまま読み書きができる

 

 

他の290人は

 

英語を英語のまま読み書きができない

 

本当ですよ、これ。

 

会話できない日本人留学生はほとんど洋書なんてまともに読めません。

 

ましてネイティブが混乱せずに理解できるレベルの文章を書けません。

 

これが実は一番大事な秘訣です。

 

「会話を後回しにしてください」と言った理由です。

 

 

いいですか、耳をダンボにしてよく聞いてくださいね。

 

あなたが使える英語の割合というのは

 

 

 

読める量≧書ける量≧話せる量

 

 

なんです。

 

つまりもっとカンタンに言うと

 

 

英語で話せる量=読み書きできるもの、かつ考えなくても自然に出てくるものに限る

 

 

ということなんです。

 

読み書きできなくてもデタラメ英語を口に出すことはできますが、
これではネイティブと満足に会話できないのです。

 

ここできちんと説明します。

 

どうして読み書きと会話の出来る量に関わりがあるのかというと
実は読み書きと会話の本質にあります。

 

 

文字にして表すか、口に出して伝えるかの違いだけ

 

読んだり書いたりするのは時間をかけて行うことができる

 

会話はリアルタイムで進むので、即座に聞いたことと言ったことを理解しなければならない

 

リスニングは読んですぐ分かるものしか聞けない

 

英語でスラスラしゃべれる表現は考えなくても書けるものに限る

 

私が多くの時間と労力をかけて見つけた答えがこれなのです。

 

これを理解していないために「英会話」をする人がたくさんいても
ほとんどの人が上達しないのです。

 

幼い頃から英語を使って生活する環境にいない我々が英語で会話できるようになるためには

 

何よりも読んで書ける力がなければいけないのです。

 

 

「今まで英会話スクールに通ってもちっとも英語が出てこなかった」

 

「会話の練習をしたけど、全然話せない」

 

「いくらリスニングをしても全然聞き取れるようにならなかった」

 

 

こんな経験があるかもしれませんね。

 

それは当然です。

 

英語は知らないものやわからないものは、聞けないどころか会話でも使えない

 

このシンプルな原理があります。

 

自分が使い方を知らないものは使えようがないということです。

 

 

ピンときませんか?

 

 

つまり、あなたがこれから英語を上達させるには

 

 

『英語を読めて書けるようにすること。それを聞けて話せるように持っていく』

 

英語に勉強法は突き詰めることこの一言に集約されます。

 

読み書きのできない人は自分で英語を吸収することができないし、
使い方もわからないので、上達しようがありません。

 

だからこそ、これを守る必要があります。

 

 

以上がポイントになります。

 

この4つのポイントを合わせて

 

英語に合わせた勉強法をハマる脳の仕組みを使って継続できるようにする

 

 

単に続ける方法だけでは不十分です。

 

『結果の出る方法を続けるようになれる方法で続けること』

 

これが英語を上達させる極意です。

 

 

二つを組み合わせるから、上達するまで続けることができるのです。

 

 

 

「でも、本当にこれで上達するのかよ?」

 

「忙しいから自分にできるか不安・・・」

 

「今まで何も続かない自分に本当にそんなことできるかな・・・」

 

「勉強なんて向いてないし・・・」

 

「意思が弱い自分にできるものかな・・・」

 

 

いろいろ不安はあると思います。

 

それならこの人たちの声を聞いてください。

 

私がお伝えしたことを実践している方たちばかりです。

 

 

 

佐藤ともこ様

 

 

「あぁ・・・、佐藤さんを信じて本当に良かった!」

 

 

これが私がマニュアルを読み終わってからの一番の感想でした。

 

私は3姉妹の母親です。
いろんな想いから絶対に英語をマスターしたい!と思い、
大学受験以来、全く触れていなかった英語の勉強を始めたところです。

 

どのようにして勉強するのが一番確実に身につくのか。
情報収集をしている中で、佐藤さんのマニュアルに出会いました。

 

 

私が佐藤さんを信じてみよう!と思ったのは、
他の方と違って甘い蜜をばら撒いていないところでした。

 

 

やるべきことを、毅然とした態度で示してくれている。
覚悟さえ決まれば、これが最短距離。
その正々堂々さにすごく惹かれたからです。

 

そして、このマニュアルを買って本当に大正解だったと思っています。

 

 

まずは【はじめに】と、【第1章】を
とことん読み込んでみてください。

 

 

この数十ページで、今までの自分の意識をガラリと変えてくれる、
貴重な情報がびっしり詰まっています。

 

あまりの内容に私はショックさえ受けました。

 

 

佐藤さんに出会えて本当に良かった。

 

 

佐藤さんをとことん利用させていただいて(笑)、
英語マスターの元から卒業できるその日まで、
これからも精進していきます。

 

 

佐藤さん、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

岡田誠弘様

 

 

いかに自分が間違った勉強法や見識を持っていたのかが
痛感させられました

 

佐藤さんのマニュアルを読んで、いかに自分が間違った勉強法や見識を持っていたのかが痛感させられました。

 

特にリスニングとスピーキングは自分にとって全く未経験・未知の世界でしたので、
悪い見識を持たなかったのが今後の学習をしていく上で唯一の救いだと思います。

 

特に佐藤さんが英語を筋トレに例えていたのは、自分にとってすごく分かり易かったです。

 

 

中学の時にスピーキングをするのが苦痛でクラスメートの前で笑われた事

 

在学中に安易に英検の資格を取ろうと本を購入しても続かなかった事

 

自分に都合の良い思い込みで独学のライティング・リーディングの勉強をしていた事

 

知らず知らずのうちに勝手な先入観や妙な自信を持っていた事など

 

 

いずれもその原因がマニュアルに書かれていました。

 

今までの勉強は半分以上間違っていて、独学で資格(工業英検)は取れたものの、
今後の学習に大きな行き詰まりを感じていました。

 

 

また、まわりで英語の相談ができる人が居なかったので、
このマニュアルに出会えた事は大きな喜びです。

 

数回読んだら終わりではなく、また改めて読むと忘れかけていた事や新しい見方が出来ると思うので、
くじけそうになったり、勉強で何かに引っかかったりしたら再度読んで理解を確実にしたいです。

 

 

 

緑川さおり様

 

 

痛い目をみてから読んでみると本当に心に響きます

 

このマニュアルを読んで最初に感じたこと、
それは佐藤さんの英語にかける思いや情熱でした。

 

「どうやったら英語がしゃべれるようになるのか」

 

ということばかりというより、佐藤さんが仰るように、

 

どうしたら「楽に早く」英語が身につくか?

 

ということばかり考えていた私は、佐藤さんの熱意を読んでとても恥ずかしくなりました。

 

 

私はこんな風に英語が使いこなせるようになることに明確な目的を持っていただろうかと。

 

実は私はすでに最初のマニュアルを2年前くらいに読んでいて、
「どうしたらよいのか」と言う情報については持っていたはずなのですが、
実際行動することなく現在に至ってしまいました。

 

英語ができる(と私が思っている)私の回りの友人は、
「辞書を引いた数だけ上達する」とか「あきらめずに続けること」とか
割ときちんとしたアドバイスをしてくれていたと思います。

 

楽して学ぶ方法はないのだと教えてくれていたはずなのに、
佐藤さんが何度も書いているような悪いスパイラル(土台がないのに英会話教室、聞き流すだけで〜、一日3分〜などなど)にハマって行き、
「やっぱりこれじゃダメだ」と言うことを自身で証明して戻ってきたと言うわけです。

 

ホントもったいないですね(^_^;)

 

事実、「聞き流すだけ」教材は友人が貸してくれたのですが、
本当にそれで力がつくならとっくに友人はマスターしているはずだし、
そんな良いものタダで私に貸してくれるはずがないんですよね。

 

佐藤マニュアルを実行しなかったこの2年間、それでも佐藤さんのメルマガを解除しなかったのは
どこかで「やるべきことをやらなくては力はつかない」と言うことをわかっていたんだと思います。

 

でもいつも言い訳をして始めなかった。

 

日々送られてくる佐藤さんの言葉に「このままでいいのか」もう一度自分に問いかけ、
今回「英語マスターアルティメットマニュアル」を読みました。

 

前回のマニュアルを読んだ時とは違い、それなりに悩んで、
迷って、お金も時間もムダに使って、痛い目をみてから読んでみると本当に心に響きます。

 

そしてやる気がわいてきます。

 

そしてこんなに佐藤さんが苦労して勉強してきたノウハウをここまで詳しく公開するには、
かなりの自信があるに違いないと感じました。

 

他の教材は、一方通行の情報を売りっぱなしですからね。

 

だから、今回は「厳しいけれど温かみを感じる」マニュアルだなとつくづく思いました。

 

まるで金八先生のようです。(いい意味ですよ、もちろん)

 

今後はこのマニュアルをバイブルに自分の意識から変え、
トレーニング終了後には語学力とともに人間的魅力もアップしていることをイメージし
頑張っていきたいと思います。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

オクラ様

 

このマニュアルに出会うまでは
私も文法より会話重視だと思っていました。

 

ネイティブと会話練習さえすれば、
いずれは口からスラスラ英語が出てくると信じて疑いませんでした。

 

しかし、実際に海外に住んでみて
ネイティブと会話の練習をしてみましたがやはり、
読み書きがしっかりされていないがために、
いつまでたっても口から正確な文章が出てきませんでした。

 

そこで出会ったのがこのマニュアルでした。
やはり原点はこれだったのか・・・と再認識しました。

 

楽して上達の道はなく、やはり正しい勉強法で地道に学習してこそ
効果があがるのではないかと思います。

 

このバイブルにそって、学習し、上達できるよう高めていきたいと思います。

 

 

 

垣内トヨ子様

 

 

一言で言って、素晴らしいと思いました。

 

これまで、いろいろなマニュアルを読んできましたが、
ここまで完璧に書かれているものは初めてです。

 

動機付けから始まって、勉強法の具体的な指示、
またなぜそれがいいかその理由。

 

最後にまた、脳の仕組みからのモチベーションを維持する方法。

 

恥ずかしながら、私は、何をやっても続かず、いろんなものを買っては、
完ぺきにやろうと思ってしまって先延ばしにした結果、
一つも達成せず、教材やマニュアルを買って満足しているだけでした。

 

自己啓発の高い教材もそうで、ほんとどうしようもない状態でした。

 

しかし、佐藤さんのマニュアルを読ませていただいて、今度こそできると思いました。

 

手とり足とり教えてくださる佐藤さんの存在は、本当に心強いと思います。

 

一番素晴らしいと思ったのは、この方法どおりに
佐藤さんご自身がやり遂げられた、ということです。

 

説得力があります。

 

私も、人生一つぐらい、やり遂げたという達成感を味わってみたいと思ってます。

 

英語を使ってやりたいこともあります。
今度こそ成し遂げる時だと思います。

 

がんばりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

橘様

 

いや〜痛いところをグサッと突かれてました。

 

私は今まで、英語にどんなバカげている期待を抱いていたのか、
どんなにアホな教材や英会話学校に大金をつぎ込んで、
どんなアホな勉強方法をやってきたのか、思い知らされました!

 

このマニュアルを読んで、頭が一瞬でクリアになりました。
英語の勉強法は一つしかないですね。

 

その通りにやれば、誰でも英語が話せるようになると分かりました。

 

若干、辛口のような言い方も書かかれているこのマニュアルには、
実は、英語を勉強する人のことを一番に理解し考えているからこそ書けると、私は思います。

 

英語を勉強する上での不安・問題点などを見事に打破してくれました。

 

この堅実な方法でなら、安心してもう一度きちんと英語の勉強をし、
話せる自信ができました。

 

佐藤さん、これからもサポートを宜しくお願いします。

 

 

 

山縣宏美様

 

 

私は英語が苦手です。

 

読書が好きで,勉強も嫌いでありません。

 

どちらかと言えばこつこつやることは得意な方です。

 

 

しかし,中学の頃から英語はさっぱり(5段階で1や2でした。)で,
TOEICも1年以上勉強したにもかかわらず300点しか取れませんでした。

 

 

それでも,どうしても英語が使えるようになりたいと思い,ネットで検索していた時に佐藤さんのマニュアルを見つけました。

 

無料レポートもメルマガもHP読んで,佐藤さんについていけば英語がマスターできると思い受講を決意しました。

 

今まで英語が出来なかったのは,P23にずばり書いてありました!

 

確かに過去を引きずっていますし,失敗するやり方を今なお行っていたから出来なかったのです!!

 

509Pもありましたが,面白くてあっという間に読めてしまいました。

 

第1章を読めば,どんな人でも興味を持つのではないでしょうか?

 

文章の流れがしっかりしており,良いことだけでなく,悪いこともしっかりかかれて内容に説得力があるので,
これなら私の英語をマスター出来ると自信がつきました。

 

「正しい方法でトレーニングすることで効果が出る」当たり前のことですが,よく分かりました。

 

勉強を始めるとどうしても最初でつまづいて,やりたくないけど無理してがんばっていましたが,
最初は気楽に構えて長い目でみて勉強していきたいと思います。

 

これから,楽しみながら英語をマスターしたいのでご指導よろしくお願いします!

 

 

 

豊田様

 

 

佐藤さんのマニュアルを読み、日ごろの自分を振り返ってみました。

 

やるもやらないも自分次第
やらない理由を考えるなら先に行動をする

 

ずっと出来なかった事で、かなりグサ!ときました
何時もやらない、できない理由を考えてダラダラ
と過ごしてしまっていた自分に喝!が入りました。

 

まず行動!

 

これを心に毎日勉強をがんばりたいと思います。

 

 

 

神沢様

 

「確かに!」と思うことが多々ありました。

 

仕事で使うようになってから、5年間、英語に取り組んでいます。

 

英会話学校、インターネット、色んな参考書・勉強法に取り組んできましたが、
海外とのやり取りでは、何度も聞き返したり、電話の後にメールで確認したり、
「英語が話せる」というレベルには、まだまだ遠い状態です。

 

このマニュアルを読んで、「確かに!」と思うことが多々ありました。

 

安易に「英会話」にばかり取り組んでいて、そもそも英語を勉強していないかったこと、
英語の長文や微妙なニュアンスは読み取れないですし、
その結果、リスニングも向上してません。

 

逆に身についた事は、自分で考えた文章を書き出して声に出した内容は使う事が出来ています。

 

マニュアルの内容は、それを実証するようなものでした。

 

根気強くやってみようと思います。

 

 

 

竹内様

 

 

何をしても続かない、続けられないと思っていました

 

今まで効果の出ないダイエットをするように、何度となく英語にチャレンジしてきました。

 

その度に三日坊主。

 

自分には語学の才能はないと思っていました。

 

何をしても続かない、続けられないと思っていました。

 

今回マニュアルを読んで、才能以前の問題であることがわかりました。

 

 

漠然と英語をしゃべれるようになりたいという思いだけでは駄目なんですね。

 

一般に言われている方法ではできるようにならない、ということもよくわかりました。

 

このマニュアルに書いてある方法はとても具体的でわかりやすいです。

 

そして実行するのは とても大変だと思います。
しかも毎日。

 

しかし何かをなす為には努力が必要だという、当たり前の事を再認識しました。

 

英語ができるようになることで、新たな自分の可能性が広がっていくかもしれません。
今が私の転機なのだと思い、やってみようと思います。

 

 


結城様

 

 

英語の習得以外にも自分の為になる内容でした。

 

ずっと英語を話せるようになりたいと漠然と考えていました。

 

しかし、高校までは全く英語嫌いで通していたため、
改めて始めようと思っても、しり込みするばかりでした。

 

あるとき、インターネットでふとこのサイトに出会いました。
勇気をだして、英語マスターアルティメットマニュアルを購入。

 

一読すると、今までどれだけ甘えた考えで英語を見ていたのかと
反省とともに、この方法をきちんと行えれば、英語を話せるように
つかえるようになると思うことが出来ました。

 

具体的で、読みやすい内容となので分厚いマニュアルですが、
すぐ読み終えることが出来ました。

 

英語の習得以外にも自分の為になる内容でした。

 

 

 

西村様

 

目からうろこが落ちました。

 

手に取ったものから片付ける。
仕事の用件を後回しにしない。

 

当たり前のようで、私が今まで実行に移さなかったことばかりです。

 

私は一般企業に勤める会社員です。

 

このマニュアルは全く私の日常を見透かされたかのような内容でした。

 

机の周りは比較的きれいにしているほうですが、
PC内部は全く整理されておらず(人目に触れないから(笑))

 

以前に途中まで作成したものが見つからなくて、
最初から作り直したことも一度ではありません。

 

一度は探してみるのですが、
検索の時間がもったいないので結局は作り直してしまいます。

 

冷静に考えると全く無駄な作業と無駄な時間です。

 

また、仕事を後回しにするという項目も耳の痛いところがありました。

 

受け取ったメールで、回答したくない内容や苦手な相手からだと、
もう少し後で考えればもっと良い回答がみつかるだろうと勝手な理由をつけて後回しにした結果、
後でもっと修復に時間のかかる問題になってしまったこともありました。

 

こうやってマニュアルと自分の一日の時間の使い方を照らしてあわせてみると、
なんと無駄に時間を消費していることか。

 

でも今までは、時間を無駄に使っている自覚さえありませんでした。

 

あるいは、薄々気付いてはいるけど気付かない振りをしていたのかも知れません。

 

そしてこのような無駄な時間や作業も仕事の一部であると信じていました。

 

でも佐藤さんのマニュアルを読ませて頂いてわかりました。

 

結局、自分で自分の足を引っ張っていることに。

 

自分で仕事の邪魔をして、自ら忙しい状況をわざと作り出していることに。

 

そしてそのためにストレスまで溜めてしまっていることに。

 

これまで、「仕事の整理術」等、似たようなタイトルの読み物は手にしたことはありましたが、
あまり印象に残っているものはなく、正直にいって内容を実行に移した記憶はありません。

 

でも、今回の佐藤さんのマニュアルは具体的な資料の仕分け方を始めとし、

 

実行に移さないのは意識の問題という精神面からのアプローチ
そしてマインドコントロールの方法等

 

表面的な問題解決だけに留まらず、
それが起こってしまう根本的な解決法が記されており、
今までにない内容の濃いものでした。

 

これなら私も実行に移せます。

 

これはぜひ私の仕事のバイブルにさせて頂きます。

 

貴重な資料を有り難うございました。

 

 

 

松浦様

 

まさに書いてあるパターン通り

 

自分のこれまでの行動は、まさに書いてあるパターン通りで、
やろうと思い立っても長続きせず、その繰り返しでした。

 

参考書も購入し、実践しようと始めたにも関わらず、 長続きしていません。

 

やる気が起きないという言い訳ばかりできた自分を変えたいと思います。

 

勉強法は理論的、計画的に示していただいているので、
あとは実践する自分自身の問題だと思います。

 

なによりもまず、文法を基本に取り組んでいくことを大切にしていきたいと思っています。

 

やる気は起こすものだという言葉が私にとって一番大切なことだと感じました。

 

 

 

 

広本様

 

最初に見たときに510ページあるのに驚きましたが
内容の質が高くてこれは間違いなく自分にとってバイブル的な本になると思いました。

 

そしてやはり英語を使いこなせるようになるまでは並大抵の努力では無理だなとも思いました。

 

自分にとってはリーディング能力とライティング能力が必要だったのですが
それでも基本は文法で文法中心に練習することが大事だと言う事がよく分かりました。

 

この英語マスターアルティメットマニュアルを活用して
日々英語に精進し、英語を使いこなせるようにがんばっていきたいと思います。

 

 

どうです?

 

まだ信じられませんか?

 

なぜ、私が彼らにここまで言わせることができたかというと、

 

 


何でも三日坊主と呼ばれた私でもその理由を知り、それを改善できた方法だから


ゼロから始めた人が何人も結果を出してきた方法だから

 


コツさえつかめば誰でもできるようになるものだから

 


現実にこの方法で何年も英語が続けられずにいた私ができるようになった

 


私の方法で続けられなかったジレンマの原因を解消した方が大勢いる

 


日本で勉強しても英語ができるようになった人がたくさんいる

 


英会話スクール、教材に多額のお金がかからないので、金銭的な負担が少なくなる

 

この勉強法にたとどりついて、結果を出すまでには何度も失敗しました。

 

その度に大変遠回りをして多くの時間を犠牲にすることになりました。

 

失敗から学んだ最短で英語が使えるようになる勉強法を
まとめてありますので心配は無用です。

 

私が自分で試し、それで結果を出せることを確認した上で、
他の方にも使っていただき、同じように結果を出してもらうことができたからです。

 

無駄な時間はなるべくない方がいいですよね?

 

だからこそ、全くの初心者の方でもわかるように、英語の勉強をどこから何をして、
どのように進めていけばいいかをわかりやすくまとめたマニュアルを作りました。

 

英語習得のための知識、勉強のコツやノウハウ、続けるために障害になる脳のメカニズムへの対処法、
実際の経験からのアドバイス、最も力を入れるべきポイントなど、出し惜しみなしで公開します。

 

だから、あなたは回り道なしで英語が使えるようになるのです。

 

マニュアルに書いた内容は・・・

 

 


脳を英語の勉強にハマらせる3つのキーワード

 


ストレスを味方にしてハマれるようになる方法

 


勉強をしないと落ち着かないようにするコツ

 


意思が弱いと思いこんでしまう原因

 


勉強ができないと思ってしまうメカニズムの解消法

 


続けれるやり方と続けられないやり方の違いとは?

 


ウダウダしないで集中できるようになる方法

 


英語の勉強をできなくする呪縛の正体

 


勉強から逃れる言い訳を撃退する方法

 


勉強できる時間を長くしてしても平気になる方法

 


やる気は起こるものではなく、起こす方法がある

 


英語の勉強を始める前にやっておくべきこと

 


勉強を意味もなく、つらいものにしてしまっている理由

 


今まで言い訳をして行動できない自分の殻を打ち破る方法

 

「勉強しなきゃ!」と思うほど気分が乗らなくなるジレンマを解消できる方法とは?

 


文法からリーディング、ライティング、スピーキングまでこなす土台を作る練習方法

 


みんなが信じている英語の間違っている7つの常識

 


勉強への苦手意識を完全に捨て去る方法

 


文法の練習で言いたいことが書けないときの対処法

 


文法が英語で最強のスキルになれる理由

 


調べた単語を忘れないようにする2つの防衛策

 


上達の流れをがっちりつかむ勉強法の鉄則とは?

 


丸暗記に頼らない単語を覚えていく効果的プロセス

 


新しい単語を使うためのチェックポイント

 


日本人が苦手な前置詞の攻略法

 


発音の効率的攻略法

 


単語の連結は○○で攻略するのが一番

 


辞書を引かなくても洋書を読めるリーディングの意外な方法とは?

 


間違いないリーディング用の教材の選び方

 


リーディングの3ステップ練習法

 


ライティングでうまく書くために意識してすること

 


うまく書けないときは○○を意識して書く

 


ライティング時の和英辞典の使い方

 


日本語でライティングを上達させる意外な方法

 


ライティングを効果的にする方法とは?

 


リーディングでリスニングがうまくなる意外な理由

 


リスニングがただ音に慣れるだけではできないのは?

 


TOEICの勉強=英語の上達ではない根拠

 


リスニング教材を選ぶコツ

 


正確に聞き取るための3ステップ練習法

 


リスニングでわからない単語が出てもあわてないでいられる方法

 


ネイティブなしでもできる驚きの会話がうまくなるトレーニング法とは?

 


考えなくても口からスラスラ出てくる方法とは?

 


「英会話」をしても英語が話せない驚きの真実とは?

 


今の生活にトレーニングの時間を増やす方法とは?

 


会話の上達度はネイティヴと接した時間で決まらない。その理由とは?

 


どのようにして学んだ英語を使えば最も効率的か?

 


日本にいながらでも英語が出来るようになる勉強法の組み立て方とは?

 


ノウハウを最大限活用し、英語が上達するために必要なこととは?

 

たくさん書きましたが、これはほんの一部です。

 

これらを実践すると、あなたはこんなことが可能になります。(個人差はありますが)

 

 


行動できないジレンマの正体がわかり、悩むことはなくなる

 


言い訳をして行動しない自分とおさらばできる

 


英語ができるようにならないジレンマから脱出し、やればやるだけ英語が上達する

 


英語勉強法で悩んだモヤモヤ感が一気になくなる

 


英語が身近に感じられ、恐怖心がなくなる

 


ひょっこり出会ったネイティヴでさえ、仲良くなれる

 


映画の日本語字幕が邪魔でイライラするほど英語がわかるようになる

 


無駄な英語教材への投資が必要なくなる

 


洋書がスラスラ読めて、周りから「頭がいい知的な人」と評判になる

 


一人でも海外旅行ができてしまう

 


英語で会話している自分が想像から現実になる

 


会話で言いたいことがスラスラでてくるようになる

 


ネイティヴから「コイツは英語ができる」と一目置かれる

 


TOEICも高得点が取れて、使える英語を学べる最短のコツがわかる

 


英語ができると異性からモテるようになる?(笑)

 

これらはほんの一部でしかありません。

 

どうです?

 

多額のお金も投資して実践検証をして遠回りをしなくてもいいです。

 

今から何をすれば英語がうまくなるのかがわかるとなるなら、
このノウハウを知りたいと思いませんか?

 

「これであなたは英語の達人の仲間入りです」

 

そこで本当に英語ができるようになりたいと思ったあなたのために、
私が長年かけて研究し、そのノウハウをまとめた集大成として
「英語マスターアルティメットマニュアル」という特別マニュアルを執筆いたしました。

 

これは私がこれまで培ってきた英語習得の実践方法と継続方法を
素人でも理解し、実践できるようにアレンジしたものです。

 

また読者それぞれの英語のレベルを想定してマニュアル化してあります。

 

あなたが自分のレベルに当てはめ、まず何から実践すればいいのか、
どんなことをやればいいのかがひと目でわかるはずです。

 

 

ただし、こういう方は"断固として”お断りしなければなりません。

 

 

実は、このマニュアルを読まない方がお得な方がいます。

 

行動しない人です。

 

「行動もしないで批判ばかりする人」
「実践しないで頭デッカチに役に立たないとすぐ決めつける人」
「結果の出る方法かどうかより、自分のしたいやり方じゃないとすぐ投げる人」
「素直さがなく、アドバイスを聞く気のない人」

 

こういった人の人生を変える自信は、残念ながら私にはありません。

 

 

英語の習得を自分では試しもしない方はこのマニュアルを読んでも意味がありません。

 

英語は実践する人にしか身につけられません。

 

 

 

こういった人たちの対応をするのは、ちゃんと実践している方へのサポートの時間を奪い
支障にしかなりません。

 

だから、こういった方は最初からお断りします。

 

 

私は心底、英語で人生を変えたいと思っている方にだけ読んでいただきたいと思っています。

 

英語ができるようになるのは事実ですが、そこにたどりつくまでは当然、努力が必要ですから、
そこは絶対に間違えないでください。

 

 

英語はできる、できない、ではありません。
英語はできる、できない、ではありません。

 

 

ごめんなさい。
大切なことなので2回言いました。

 

「やるかやらないか」

 

 

それが成功へのたった一つの極意です。

 

 

えらそうに語ってしまいましたが、あなたが知識を得るのが大好きで、
本気で英語をマスターするのに努力を惜しまずに即行動をしたい。

 

そういう強い気持ちを持っていらっしゃるなら、ぜひ、読んでいただきたい。

 

そんなあなたなら大歓迎です。

 

英語を身につけた成功者に共通することのひとつは、決断力です。

 

自分は行動することを約束できる!

 

 

とおっしゃていただけるならば、私のノウハウのすべてをお伝えします。

 

 

 

 

 

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お支払いはクレジットカードと銀行振込/コンビニ決済/ビットキャッシュ/ちょコムeマネーが使えます。

 

 

 

 

 

※PDF版は決済確認後PDFファイルをダウンロードしてご覧いただけます。

 

 

※特典は全てダウンロード版となっており、決済後にダウンロードURLをご案内します。

 

 

 

 

 

 

購入者の方には特典をプレゼントします

ここまで話を聞いていただいて、私のことを信用してくれたあなた、

 

本当にありがとうございます。

 

とても嬉しいです。

 

そんなあなたに、私からささやかなプレゼントをさせてください。

 

ささやかではですが、ひょっとするとマニュアル本体よりも価値があるものではないかと考えています。
このプレゼントだけで、ノウハウの代金以上で販売ができると思います。

 

どんなものなのでしょうか? 

 

私からあなたへの、ほんの気持ちです。どうぞご覧ください...

 

 

公式LINEを使った60日間の英語勉強を無料・回数無制限の相談コンサルティング

 

 

 

私は公式のLINEアカウント(@LINE)を持っています。

 

 

公式アカウントはあなたのLINE IDを知られることはありませんのでご安心ください。

 

 

Eメールのやりとりが希望の方はそちらでも受付します。

 

 

マニュアルを読んで実践するにあたり、わからないことや疑問は出てくると思います。

 

疑問や質問はさっさと解決するのが一番です。

 

 

立ち止まらず進んでもらうために、

わからないことがあれば私に相談してください。

 

あなたがもし、遠方から私のところに勉強法の相談を受けにくるとして、

電車に乗って、泊まるところを探して、休みを取って・・・ 

一体いくらの金額がかかるのでしょうか?

 

その費用と比べて、勉強法の組み立てから、困ったことがあれば

何度も使える相談サポートは、旅費の10倍以上のメリットをあなたにもたらすでしょう・・・

 

 

もちろん回数は無制限です。

 

 

スマホやタブレットからいつでもサクサク質問することができます。

 

 

 

 

 

 

 

英語勉強法と講座を自分の味方にできる思考法

「英語をマスターした人の思考法」レポート(PDF134ページ)

 

 

 

英語をマスターした人が共通してどのように考え取り組んでいるのか?

 

成功する人とそうでない人の行動がどこで差がでるのかを

実際の成功例と挫折例から書いています。

 

・同じことを学んでも結果を出す人の目線はここが違う

 

・失敗を味方につける人、失敗を敵にしてしまい投げる人の違い

 

・やる気がブレない人の秘密

 

・ 結果を出した人ほど講座は教えてもらえる場と思ってない理由

 

・ 自分のしたいことをしない方がいい理由

 

・ 困難も障害も投げ出さずに成功している人の目線

 

このようなことを書いてあります。

 

投げ出したくなったら、このレポートを何度も読み返してください。

 

自分が投げ出そうとしていることが恥ずかしくなって、
投げようなんて思わなくなりますから。

 

 

「留学・ワーキングホリデー絶対成功法則」レポート(PDF78ページ)

 

 

このレポートの中身を知っていれば、海外でも有意義な時間を過ごせます。

 

今後留学したい、ワーキングホリデーをしてみたいという人のために絶対成功する基本ノウハウを
まとめた情報満載のレポートです。

 

留学エージェントが話したがらない内容も書いてます。

 

海外経験を有意義にするための準備の仕方から
現地での英語の勉強方法まで網羅しています。

 

この一冊で留学の成功方法の全てを知ることができます。

 

 

 

「英文法シンプル攻略マニュアル」レポート(PDF101ページ)

 

 

 

文法の教材は文法の学び方と表現の増やし方から、
単語帳、そして文法項目でよくつまずくところの攻略法を書いてます。

 

文法項目を解説する本はありますが、

 

・なぜ副詞の位置がコロコロ変わるのか?

 

・複合語を丸暗記に頼らない理解と定着のさせ方

 

・数えられる名詞にも数えられない名詞にも変化するものの捉え方

 

・わかりにくい場所での前置詞の選び方

 

というところを解説してくれるものがほとんどありません。

 

文法の練習がしっかりできていれば、
英会話スクールはまず上級クラスに入りします。

 

文法がつまらないし、効果がないからと逃げる人が考えそうなことも
逃げたがる理由にすることも解説します。

 

本編と合わせて読んでもらうことで、
文法で挫折につながる原因をなくすことができます。

 

 

「全米トップ企業のパフォーマンスコーチの「新しい自分を作る10の秘訣」レポート(PDF95ページ)

 

 

このレポートの著者リー・ミルティアは全米トップ企業のパフォーマンスコーチをしています。

 

リーは生産性を上げ、生活を豊かにするコーチングプログラムを提供しています。

 

彼女のビデオセミナーは、フォーチュン500企業(全世界のトップ500企業)のうちの350も
の企業で学習され、たくさんの有名大学でも研究されています。

 

アメリカの軍隊から多くの未上場企業のためにトレーニングビデオも製作している人です。

 

また、公共放送(NHKのような存在)で教育プログラムが放映され、
その内容はケーブルTVでアメリカやカナダにて放映されています。

 

そんな凄腕コーチのレポートを無料で差し上げます。

 

 

これは英語だけに限らず、人生のあらゆるところで役に立つノウハウです。

 

これも無料であなたにもらっていただくことにしました。

 

 

購入者限定メンバーサイト&購入者専用SNS使用権(無制限)

 

 

今回「英語マスターアルティメットマニュアル」をご購入の方には、
佐藤が運営しているメンバー専用サイト「英語マスター実践会」のサイトとSNSを無期限で使用できる特典をご用意いたしました。 

 

このサイトには有益な情報やサイト、そして最新の英語教材の情報を随時アップしています。

 

ここをチェックするだけでもかなりの情報を手にすることができます。

 

マニュアルと合わせて使うと、あなたの勉強がずっと効果的でしょう。

 

 

SNSは実際に『今』英語を学んでいる人たちとの交流の場に使うことができます。

 

1人では不安になって、迷う人のために作りました。

 

実際に今学習してる人たちと情報交換&交流をすることができます。

 

あなたの悩みは他の誰かが解決してるものです。

 

それをタダで見れるなら、お得な話ではありませんか?

 

 

 

 

 

英語マスター成功者との対談音声ファイル(約130分)

 

 

あなたが気になるのは

 

「この方法が本当に効果があるかどうか」

 

ということでしょう。

 

 

実際に実践して成功した女性と対談した音声を取りました。

 

彼女は英語を全くやったことないズブの素人でした。

 

仕事をしながら、ハードなメニューをこなせた秘密を全部語ってもらいました。

 

これを聞いて、自分にもできるという気持ちになれるでしょう。

 

これも無料でプレゼントします。

 

 

成功者の声にあなたも勇気づけられるでしょう。

 

そこらのネイティブがしゃべっただけの音声より、

 

「実際にうまくなった人の話」の方が重要ですよね?

 

そういうものをお付けするよりは結果を出した人の話をお伝えする法が
よほど重要だと思います。

 

そういうわけでこれをプレゼントすることにしました。

 

 

 

 

 

英語トレーニング塾の半額参加権

 

 

私は初心者の人でも全くゼロから半年でメキメキ力をつけてもらう
英語トレーニング塾を行なっています。

 

文法を鍛え上げて基礎力をアップし、リーディング、そしてライティングはもちろん
会話にもリスニングにも応用できる土台を作り上げる講座です。

 

通常27万円するコースですが、
マニュアル購入者の方限定であるキャンペーンを行っています。

 

そのキャンペーンに参加してもらうと、
半額で参加してもらうことができます。

 

英文も見てもらえてかつ、悩みをいつでも相談できる講座が
半年で10万円台であるでしょうか?

 

多分巷では全くないでしょう。

 

早くレベルアップをしたい方に特別にこちらの半額受講権を特別にプレゼントします。

 

 

90日のバックアップ保証

 

 

マニュアルには、あなたが英語がしゃべれるようになるための勉強方法を
基本の部分からゼロから詳しく、具体的に説明してあります。

 

ハマる仕組みもちゃんとわかりやすく解説しています。

 

 

しかし、いくら私がこのマニュアルに含まれている勉強法の全てを語っても、
まだ本当に自分にできるのか、不安に思われているかもしれません。

 

普通ならば、ここで「効果が出なかったら返金いたします」と言うのはカンタンです。

 

でも、それは言いません。

 

 

なぜなら、「ダメだったら返金しちゃえばいいし」という気持ちでは
どんなカンタンなことをしても結果は出ないからです。

 

返金しますと言えば、必ずいい加減な時間泥棒になる人が出てきます。

 

私は今サポートが忙しいので、
そういういい加減な人の相手をしているヒマはありません。

 

今がんばっている人の足を引っぱられるのは心外です。

 

 

それよりも、最初の一番の目的、

 

「英語を話せる人になっていただくこと」

 

に保証を付けたほうがいいのでは? と私は考えてます。

 

 

今までよりあなたの英語がワンランクだけ上がっても、
このノウハウの元は余裕で取れるのではないでしょうか?

 

私はただ返金するよりもあなたの英語をちょっとでもうまくなっていただく方が、
ずっとあなたが喜んでもらえると考えてます。

 

またそのことをしっかりと目指していただける方にのみ買っていただきたいのです。

 

ですから・・・

 

確実に英語をレベルアップしていただくために
あなたのリスクを限りなくゼロにする保証をつけました。

 

 

それは

 

『もし、マニュアルに書いたとおりにきちんと実践しても、何も変わらなかった場合、
60日のサポートに加えて、さらに90日間無償でサポートさせていただく』

 

というものです。

 

150日ちゃんとやって何も変わらなかった人は今のところいません。

 

相談もしてきちんとやって、何も変化がないなら、
変化が起きるまでお手伝いをするという保証します。

 

 

以上の特典全てが無料でついてきます。

 

よくある質問

Q:初心者でもできますか?

 

A:これから初めて英語にチャレンジする初心者の方でも問題ありません。

 

むしろ、ラクラクとか簡単の誇大表現をしたもので挫折するより、
よっぽど近道になると思います。

 

本当にゼロから何をやっていくかを具体的に解説しています。

 

全くこれまで英語をやったことない人でも問題ない内容で
解説してありますので、安心してください。

 

 

Q:今まで何一つ続かなかった私でも本当にできるのでしょうか・・・?

 

A:挫折してしまうのは、続ける方法に問題があります。

 

人間の脳はあらゆることを習慣として
形成することができるメカニズムがあります。

 

このメカニズムはどんなことでも習慣にします。

 

ギャンブルから、ゲーム、飲食、テレビ、映画を始め、
いいもの悪いもの関係なく行います。

 

それは勉強も同じです。

 

挫折する人はこのメカニズムに逆らっている、
あるいは無視したやり方をしています。

 

巷の勉強法がこのメカニズムを無視してしまって、
挫折するものも多いです。

 

このメカニズムを知れば、今まで続かなかったことが納得できると思います。

 

脳のメカニズムを知り、活用すれば習慣として形成できることはたくさんあるということです。

 

これは科学的にもわかっていることです。

 

常に投げ出すという行動を取るのも1つの習慣なのです。

 

続ける行動をするのも、投げ出す行動をするのも1つの習慣と考えれば、
わかりやすいと思います。

 

Q:これなら短期間で上達しますか?例えば、1日30分の勉強を1、2カ月とかで

 

A:いつも短期間で楽をして劇的な結果がほしいから
インチキ教材に手を出して挫折する人が後を絶ちません。

 

焦って短期間で上達する方法ばかり探す人にはこう質問します。

 

 

「あなたは日本語を今のレベルに1、2カ月でなりましたか?」

 

1日30分で1カ月後にペラペラなんていうものがあるとして、

 

1カ月なら1日30分×30日=15時間
2カ月なら1日30分×60日=30時間

 

の計算になります。

 

15時間とか30時間で日本語を今のレベルにできますか?

 

無理ですよね?

 

だからこそ、続けられるようになる方法を紹介しているのです。

 

言葉は1か月とか2カ月ではどうにもならないので、
結果が出るまで続ける必要があります。

 

1、2カ月で全てをどうにかできるような魔法はありません。

 

そういうありもしないものにまだ期待をしたいなら、
どうぞお引き取りください。

 

そういう人にはノウハウを教えても価値がありません。

 

言葉をマスターするのには時間がかかります。

 

そういう当たり前のことが理解できない人は
英語は最初からしない方が幸せです。

 

Q:本当に値段に合う価値があるの?

 

A:あなたがする必要のない思考錯誤とそれに使うお金を肩代わりして、
このマニュアルを提供しています。

 

逆にお聞きしますが、このマニュアルの情報と同等の内容を、あなたがゼロから手探りで学ぶとしたら、
一体の費用がかかると思いますか?

 

私個人で1000万はかかってます。

 

そしてこのマニュアルには私以外の過去10年以上関わった方たちの
成功例と失敗例を具体的に書いてます。

 

全員分をトータルするならば、2億円じゃ済まない金額です。

 

あなたは全部それを全くのゼロから体感して、思考錯誤して自分の知識とするなら、
一体どれだけの期間とお金がかかりますか?

 

「これはうまくいかなった」というものをわざわざやって確認する時間を使うのは
あなたにとって得でしょうか?

 

Q:スマホやタブレットからも読めますか?

 

A:スマホやタブレットからも読むことができます。

 

 

iPhon、iPadやAndroid系のスマートフォン、タブレットでも読むことができます。

 

Adobe Acrobat Readerという無料アプリを使うことで読むことが可能です。
(最新のスマートフォンは標準搭載されてることが多いです)

 

 

Q:年齢制限はありますか?また日本でできるものですか?

 

A:このノウハウに年齢制限はありませんし、日本国内でできます。

 

やる気がある方ならどなたでも使ってもらえる内容です。

 

方法自体は日本でも十分行えるものです。

 

海外と日本では勉強法が違うと思っている人が多いのですが、
実際はやるべきことは何も変わりません。

 

『読めて書けるようにして、それを話せるようにする』

 

このやり方を行うだけです。

 

日本でも十分に実行できる内容です。

 

年齢を理由にやればできることをわざわざやらないで伸びない人もいます。

 

年齢うんぬんより、「これやったら伸びる」とわかってることを
やるつもりがあるかどうか?

 

ここが肝心です。

 

Q:勉強期間はどのぐらい必要ですか?

 

A:どのくらいあなたが行うかによります。

 

過去6年間、私が指導してきた方たちを平均してみると、
1年から1年3カ月ぐらいで、一通りの勉強をこなし、
大きなレベルアップできた人がほとんどです。

 

この期間をしっかりこなせば、十分あなたも上達するチャンスがあります。

 

期間だけではなく、取り組んだ時間と質にもよります。

 

・やったりやらないなど、気まぐれなやり方をする人
・やる必要のあることをはしょる人
・成果の出ることより、自分のダメだったやり方にこだわる人、またはそのやり方に変えてしまう人

 

このような人たちは何年やっても伸びません。

 

『英語がうまくなる原則』にどれだけしたがって取り組んだ期間があるか?です。

 

上達したいなら、したいことより、結果の出ることを優先するかどうかです。

 

その期間がどれだけあったかです。

 

Q:わからないことがあったら答えていただけますか?

 

A:現在60日間無料サポートを実施しているので
期間内なら何度でもあなたのご質問にお答えします。

 

お一人お一人に私がお答えしており、適当なお返事はするつもりはありません。
だから返信に時間をいただくこともあります。

 

お急ぎの方はその旨、お知らせください。

 

Q:言語習得の研究とか脳科学とか言うけど、私にも読めますか?

 

A:極力専門用語は使わないようにわかりやすい言葉で解説しています

 

どなたでも読めるようにマニュアルを執筆しています。
そこは考慮して書いてありますので、ご心配はいりません。

 

詳しくない方でも読めるように書いてあります。

 

Q:他にも英語勉強法マニュアルがあるんだけど、これはどう違うの?

 

A:あなたに必要なのは英語をマスターできる正しい知識と方法を
きちんと伝えられる本当のトレーナーではありませんか?

 

 

それに他の高額教材やマニュアルや良く見ればわかるはずですが、
購入者がどれだけ英語がうまくなっているのでしょうか?

 

もし今まで何年も結果の出ない才能のない人がこうやって
英語で成功したと方法があるなら、私はそれを買ってもいいと思います。

 

これはいろんな教材を見てきた経験上言えることです。

 

サイトを良く見れば作者の人柄が必ず見えます。

 

だから勢いで買わないでください。

 

このマニュアルは成果出てるのが実証済みですし、
実証して成果出た人たちがSNSにも参加してくれています。

 

実証できないのなら、SNSを公開したりしますか?

 

私がインチキを教えたいのならば、このようなことをわざわざするでしょうか?

 

自信と誇りを持って販売します。

 

当然、サポートを充実させているため、
購入前の問い合わせより、サポートを優先させてただいています。

 

信用できないという方は申し訳ないのですが、これ以上のお相手できません。

 

そんな時間があるなら、サポートに時間を使わせていただきます。

 

利益優先の新規販売より、サポート命のプライドがあります。
今後もその姿勢を変えるつもりはありませんので、あしからずご了承をお願いします。

 

最後に

忙しいからまだいいや!

 

もっと時間ができてから・・・

 

なんて思ってませんか?

 

 

英語はどれだけスタートが早いかで、上達の速度が決まります。

 

私がこれまで指導してきた方で目覚ましい成果を上げた人は
みんな忙しい人ばかりです。

 

社会人や小さい子供さんを抱えた主婦の方、
そういう人ばかりです。

 

タイミングは待っていてもあなたの元にはきてくれません。

 

「ベストタイミングは始めた時だった」

 

誰もそういうふうに口々に言います。

 

 

私の知人の女性で25のときに英語をやりたいと言っていましたが、

 

「時間がないから」
「もっと時間ができるタイミングができてから」

 

と先延ばしにして、今はもう35歳です。

 

「あのときやっておけばよかった・・・」

 

いつも私の顔を見る度にグチを言います。

 

何事もそうですが、始めてみると、不思議なように
時間や環境が整いだします。

 

ベストな環境やタイミングは待っているだけではこないのです。

 

彼女に限らず、私の知人にはそういう人が何人もいます。

 

あなたにはそうなってほしくはありません。

 

 

あなたが動くエネルギーが状況を味方に変えていくのです。

 

そのことを忘れないでください。

 

迷ってお金も時間も使う前に決断する方が
長い目で見たとき、夢に進む速さが違うことがわかります。

 

 

迷っていても、英語はあなたのために何かをしてくれるわけではありません。

 

何かをするのはあなたです。

 

 

それは早いなら早いだけ実現が近くなります。

 

待っている間は何もしていないのと同じです。

 

待つより少しでも前に進む方がどれだけ
英語をマスターすることが早くなるでしょうか?

 

今このときの行動の1つ1つが環境さえも味方になってくれます。

 

あなたが動く決断をして、ともに英語マスターへの道を歩んでくれることを
願っています。

 


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