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■ 〜凡人が英語の達人と呼ばれるようになる奇跡の勉強法〜 ■□ 平凡だった私がたった1年で英語の達人と呼ばれるようになった秘密とは? ■■■ 2007年4月7日 第69号 ━━━━━━http://bonjinsaikyoueigo.com/index.html ━━━━ こんばんは。 佐藤です。 「自分には難しいからできません」 こんなことを言う人がいっぱいです。 私はやんわりこう言う人の気持ちを汲むことなんて できない事実を知っているので、はっきり言います。 そんなのただの“脳にさせられているいい訳”です。 脳科学の研究を調べるようになってわかったことがあります。 「自分には難しいからできません」 こういうときは大体90%以上、 「脳がエネルギーを使わず楽をしたいから、いい訳させている」 というのが当たっているようです。 脳はサボリ魔です。 あなたが新しいことにチャレンジしようとするとき いつも邪魔をします。 サボりたいときはあなたに納得できるであろういい訳を 意識に送り込みます。 「難しいからできません」 これは自分に責任がないといういい訳です。 だから、プライドが傷つかないし、 受け入れるのは楽です。 そうやってあなたにこの言い訳を受け入れさせて楽をしようとする。 これが脳の性質です。 怖いですね。 実は、自分で正しく判断した理由だと思っていることが 実は脳の都合で歪められてるなんてしょっちゅうです。 特に英語をやろうとするとき、このいい訳してしまう 本当の理由を知らない人はこれに納得してあきらめます。 こんなのただの脳が楽したい都合で作り出したものだったのです。 しかし、脳はこういうこともしますが、いったん慣れてしまったことを やめさせないのも得意です。 いい習慣を身につけている人が何の苦労もなく 続けているのを見たことありますか? 例えば、シドニー五輪女子マラソンの高橋選手。 金メダルを取った翌日も朝から走っていたそうです。 みんな 「すげ〜ストイックだ!」 と驚いていましたが、そうではありません。 彼女にとっては 「朝、走らないほうがおかしくなる」 というのが正直なところです。 難しいことのようですが、 いい訳のメカニズムを知ってしまえば 対処は楽勝です。 「あ、脳が楽をしようとしてるいい訳だ」 とすぐわかるからです。 楽をしたいがためにあなたを丸め込む脳は きっちり教育してやる必要があります。 教育すればこの上もなくあなたの味方になります。 いい訳して立ち止まってしまいがちな場合は この教育法を学びましょう。 その教育法はコチラで紹介してます。 ⇒⇒ http://bonjinsaikyoueigo.com/index.html ではでは =================================================================== ◇文/編集/発行:凡人が最強の英語マスターになるドットコム 佐藤俊介 ☆お問い合わせは⇒info@bonjinsaikyoueigo.com ☆登録解除はコチラ⇒http://www.mag2.com/m/0000192042.html ■英語の三日坊主を解消して英語マスターになるには? ⇒⇒ http://bonjinsaikyoueigo.com/index.html ■残業を42日分も劇的に減らしてしまう方法とは? ⇒⇒ http://zilchmarvelous.com/zangyou/index.html |
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